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山の手夏祭り&納涼盆踊り大会(二日目)

 8月13日(月)は山の手地区納涼盆踊り大会の二日目。この日は朝から小雨が降ったり止んだりの天候。天気予報も刻々と変わり、午後からは雨が避けられない様子でした。
 それでも、一日目に続けて夏祭りは開催。12時には山の手商工振興会の信田(しのだ)副会長の挨拶で開会しました。この時点では雨は降っていませんでした。

 一日目に続き、12時半からはイベントタイム。今日も山の手会館を拠点としているダンスサークルYDCがダンスパフォーマンスを披露します。
 途中、小雨が降る中でも、雨を吹き飛ばすような勢いのあるダンスを披露してくれました。

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▲ノリが良くてカッコイイ!!YDCのダンスパフォーマンス

 その後、やはり雨が降ってきてしまい、やや雨脚が強くなってきたため、続いて予定していたスイカ割り大会は、山の手会館のホールで実施。
 昨日に引き続き、たくさんの子供たちがエントリー。周りの応援&誘導も白熱し、成功した時には歓声が上がりました。参加した子供たちも参加賞のお菓子をもらって大満足でした。スイカ割り終了後、エントリーした子供たちを含め、来場者にはスイカが振る舞われました。

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▲山の手会館ホールで行ってもやっぱり白熱するスイカ割り!

 続いてのイベントはラムネ早飲み競争。昨日の雪辱を果たしたい人、連覇を狙う人など、大人も子供も多数がエントリー。昨日の勝者とチャレンジャーたちの対決の様子を見せ、応援に力が入ります。

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▲今日も多くの挑戦者がエントリーしたラムネ早飲み大会

 イベントの最中に、STVラジオのランラン号が取材に訪れ、山の手夏祭りを紹介してくれました。

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▲取材に来たランラン号と取材の様子

 盆踊りの時間が近くなっても雨が止まないため、実行委員の皆さんは、引き続き盆踊りも山の手会館内で開催することに決定。
 今年も納涼盆踊り大会のメインイベントは、2日目の子ども仮装盆踊りです。前日までにエントリーした19人の子どもたちが、アイデアあふれるパフォーマンスを披露しました。

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▲仮装をして踊る子供たち

 30分ほどで子供盆踊りが終了し、親子盆踊りの時間になりました。親子盆踊りを楽しみながら、仮装大会の審査発表を待ちます。親子盆踊りも沢山の人の踊りで賑わいます。
 雨でも中止とならない山の手の納涼親子盆踊り大会。それを知っている地域の皆さんが沢山訪れ、山の手会館の中は大変な賑わいを見せます。

 そして踊りが終わり、いよいよ審査発表と表彰です。審査の結果、「リトル・グリーン・メン」の仮装を披露した女子が優勝。2位はティンカーベル、3位にはダース・ベーダーの仮装の女子、男子が表彰されました。その他、スパイダーマン、リメンバー・ミーのヘクター、白猫、黒猫などの仮装が上位にランクインしました。

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▲表彰の様子

 表彰が終わったところで、山の手連合町内会の熊井副会長の閉会挨拶があり、納涼親子盆踊り大会は終了。

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▲熊井副会長の挨拶

 雨天のためこの時点で山の手夏祭りも終了となりました。
 昨年に引き続き、今年も雨天時の盆踊りと、晴天時の盆踊りの両方を行うことになりました。山の手会館の全館を活用し、2つの楽しみ方ができる山の手地区の夏祭り&盆踊り。雨でも十分に楽しめることが、定着してきたのではないでしょうか。

 山の手商工振興会の山の手夏祭りと山の手連合町内会の納涼親子盆踊り大会が一体となり、一段と山の手地域の夏祭りとして発展しつつあるこの取組み。
 訪れた皆さんの楽しい夏の思い出になったことと思います。

山の手夏祭り&納涼親子盆踊り大会(一日目)

 8月12日(日)、山の手夏祭りと納涼親子盆踊り大会の一日目が、山の手会館と山の手太陽公園(山の手3条2丁目)で開催されました。
 今年から、山の手連合町内会と山の手商工振興会の共催となり、夏祭りは山の手商工振興会、親子盆踊り大会は山の手連合町内会役員を中心とする盆踊り大会実行委員会の主催です。
 夏祭りは、12時から20時までの開催で、山の手商工振興会による出店での販売と会場イベントの実施、納涼親子盆踊り大会は17時30分から19時までで、子供盆踊りと親子盆踊りを行います。

 山の手商工振興会の出店では、わたあめ、かき氷、焼き鳥、焼きそば、フランクフルトなどのお祭り定番メニューのほか、美味しいラーメン店の特製おつまみチャーシュー、おにぎりや惣菜セット、野菜や果物販売もあり、充実した品揃えで夏祭りの雰囲気を盛り上げます。子供向けには、射的、バルーンくじ、ヨーヨー釣りや輪投げなどの出店もあります。

 夏祭り&盆踊りの初日のこの日、天候は前日の雨が上がって晴れ。午前中から山の手商工振興会と山の手連合町内会の皆さんで準備をし、夏祭りの開店時間の12時を迎えます。

 12時になり、いよいよ開会です。山の手商工振興会の夏祭り実行委員の皆さんが山の手会館前に並び、開会式。本間事務局長(山の手ダイエットクラブ)の司会進行により、山の手商工振興会の簑和田会長(駄菓子屋まるいち)による挨拶で開会します。

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▲開会の挨拶を行う簑和田会長と実行委員の皆さん

 お昼からの開店ということもあり、小さい子供を連れた親子も来場。子供を中心に楽しい賑わいを見せています。
 12時30分になると、イベントの開始。山の手会館を拠点にしているダンスサークルのYDCの子供たちがダンスを披露して会場を盛り上げます。

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▲ダンスを披露するYDCの皆さん

 次のイベントタイムでは子供スイカ割り大会が実施されました。スイカ割りといっても、小さい子供も参加できるようにバルーンの剣を使ってスイカを叩きます。多くの子供たちが参加して周りの応援も白熱します。

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▲スイカ割りに挑戦する子供たち

  成功、失敗がありましたが、子供たちは参加賞のおやつを貰って大満足でした。会場のみなさんにはスイカが振る舞われました。

 次のイベントはラムネ早飲み大会。6人一組で競います。大人の組と子供の組に分けて行われました。大人も子供も、焦ってしまうとビー玉が詰まり、なかなか飲み終わりません。会場の応援も白熱しました。

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▲ラムネ早飲み大会の様子

 イベントで大いに盛り上がった後は、いよいよ納涼親子盆踊り大会。17時30分の開始時間が近づくと、浴衣を着た子供が一段と集まります。
 そして、いよいよ開会です。司会進行は盆踊り実行委員の山の手連合町内会福祉部の出羽副部長。最初の挨拶は実行委員長である山の手連合町内会の上田副会長が行います。続いて、来賓を代表して西区の粟崎区長から挨拶がありました。

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▲上田実行委員長の開会挨拶

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▲挨拶を行う粟崎区長と来賓の方々

 開会式の終了後に、早速子供盆踊りをスタート。多くの来場者が輪を作り、大人の先導で子供たちが踊ります。

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▲子供盆踊りの様子

 子供盆踊り、親子盆踊りを行っている間も夏祭りは続行中。子供のゲームコーナーも行列ができる盛況ぶりです。会場内の休憩スペースは席が一杯になりました。

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▲夏祭りの様子

 19時になり、盆踊りはここで終了。閉会式を行って盆踊りは終了です。
 この後、夏祭りは20時を以て終了。最後に商工振興会の信田(しのだ)副会長が閉会挨拶をして、一日目は終了です。

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▲山の手商工振興会の信田副会長の閉会挨拶

 前日の雨の天候とは打って変わって強い日差しの夏らしい一日となったこの日。山の手夏祭り&納涼親子盆踊り大会はたくさんの来場者もあり、大変な盛り上がりの中で終了することができました。

 (2日目に続きます。)

山の手地区防犯パトロール

 7月31日(火)、山の手連合町内会防犯部により山の手地区防犯パトロールが実施されました。

 夜でも気温が高く感じる中、山の手連合町内会の役員の皆さんが夜9時に山の手会館に集合。3名づつ5班に分かれ、地域の公園を重点的にパトロールします。

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▲夜の山の手会館

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▲山の手会館に集合した山の手連合町内会役員の皆さん

 各公園を中心とした地域のパトロールは1時間ほどで終了。山の手会館に戻った皆さんでパトロール状況を総括し、解散しました。
 山の手連合町内会による地域防犯の取り組みはこれからも続きます。

第17回単位町内会長懇話会が開催されました

 7月28日(土)、山の手地区の単位町内会の会長が一堂に会する「第17回単位町内会会長懇話会」が山の手会館(山の手3条2丁目)で開催されました。 主催は山の手連合町内会(河村雄司会長)です。
 連町が主催する会合で、単位町内会の会長全員が集まるのは、定期総会と理事会、連町役員研修会、新年交礼会などの機会に限られることから、平成22年度より各町内会の情報交換や情報共有を主な目的に開催されています。

 この日は、35の単位町内会から会長が出席し、連合町内会役員を合わせると約50名での会議となりました。今回の議題は、単位町内会の再編・統合をメインのテーマとして活発な意見交換を行いました。

 会議は、熊井副会長の進行により進められます。
 まず最初に、熊井副会長から開会のことばとともに、「今日の懇話会を充実したものにしましょう。」という挨拶がありました。

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▲開会のことばを述べる熊井副会長
 
 続いて、主催者を代表し、山の手連合町内会の上田副会長からの挨拶です。

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▲開催に先立って挨拶を行う上田副会長

 続いて、熊井副会長の進行で、懇話会がスタート。

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▲懇話会のテーマを説明する上田副会長と懇話会の様子

 今回は単位町内会の再編・統合推進をメインのテーマにして、時間をかけて話し合います。
 既に何度も話し合ってきているこのテーマ。簡単に進められるものではありませんが、そろそろ具体的な動きを作って行きたいといった意見や、期限を決めて一定程度進めようといった意見など、各町内会長から活発な意見が出されました。

 町内会の再編は非常に困難な取組みです。これを進めるのは容易ではありませんが、これからの町内会活動の活性化、地域福祉の推進、町内会活動の担い手の発掘といったことに取り組むためには避けては通れない課題です。しかし、各町内会長からは活発に意見が出され、具体的な取り組みにつながる可能性が見えてきました。その上で、今回も上田副会長からは「難しいことなので、時間のかかる取り組みになりますが、今後の山の手のために、力を合わせていきましょう。」と山の手地域の結束力で乗り越えていくよう呼びかけました。

 今回の懇話会も、様々な課題に積極的に取り組みを続ける山の手連合町内会と単位町内会が、その結束を確認する会議となったと思います。

山の手第17町内会 なかよしバーベキュー

 山の手地区では、連合町内会が活発な地域交流イベント等を開催していますが、単位町内会においても町内会員の交流会を開催しているところがいくつもあります。
 その中の一つ、山の手第17町内会が主催の「なかよしバーベキューパーティー」が、7月28日(土)に山の手公園(西区山の手4条5丁目)で開催されました。

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 これは、町内で例年実施しているイベントで、会員同士、子供からお年寄りまで幅広い世代の交流を図り、地域の連携・助け合い活動を活性化することを目的にしています。

 この日、快晴の天気になり、多くの町内会員が会場に集まりました。炭火コンロや食材を用意し、テーブルなどを並べて準備ができたらいよいよ開始です。
 最初は山の手第17町内会の宇佐美会長が開会の挨拶を行い、続いては点火式を行います。用意された炭火コンロの一つに、参加者が注目する中、会長が点火します。
 その後、他のコンロにも点火し、バーベキューの始まりです。

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▲多くの参加者の交流の様子

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▲ビンゴゲームなどもあり、子供も大人も一緒にゲームで盛り上がります。

 例年、小さい子供から小中学生の参加も多く、幅広い世代が集まるこのイベント。地域のつながりが安心・安全なまちを作るということを実践している取組みでした。

自衛隊協力会山の手分会施設見学会

 自衛隊協力会山の手分会(小谷秀俊分会長)の施設見学会が7月26日(木)に実施されました。
 自衛隊協力会とは、自衛隊に対する理解を深め、郷土の安全と自衛隊の健全な発展を期待し、併せて会員相互の親睦を図ることを目的とした団体で、事業の一つとして毎年自衛隊施設の見学会を行っています。

 今年の見学先は陸上自衛隊南恵庭駐屯地。ここには、国連平和維持活動や災害対応で活躍する第3施設団、第7師団隷下の第73戦車連隊等が駐屯しており、実際に国連平和維持活動で使用された重機等を見学することができる駐屯地です。

 この日、札幌は晴天で気温もかなり上がっていたのですが、南恵庭駐屯地はくもり空で気温はなんと19℃。参加者たちは、意外な涼しさに驚きながらも、駐屯地内を見学して歩くのに適した気温にほっとしている様子。涼しい気温の中、南恵庭駐屯地の装備や設備等を見学し、説明を受けました。

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▲広報館で説明を受ける参加者

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▲駐屯地内を巡りながら装備品を見学

 また、資料館も見学し、昭和の時代からの大変貴重な展示も見学。なんと、札幌オリンピックの聖火トーチまでありました。

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▲資料館に保管されている様々な資料も見学

 昨年の施設見学会では昼食に部隊食を体験できたのですが、残念ながらこの駐屯地では体験できないため、施設見学は昼食時間になる頃に終了しました。
 駐屯地を出て近くのえにわ温泉ほのかへ移動します。そこで、昼食と休憩をし、一行は帰路につきました。

 猛暑のはずが、涼しい気温で過ごせた今年の施設見学。参加者は貴重な体験ができたことと思います。

山の手地区納涼盆踊り大会 第2回実行委員会

 7月21日(土)、山の手地区納涼親子盆踊り大会の第2回実行委員会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 今回の実行委員会も、前回に引き続き、約40名のみなさんが集まり、上田実行委員長(山の手連合町内会副会長)の挨拶で始まりました。

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▲実行委員会の様子

 今回の実行委員会では、実施日のタイムスケジュール、各種準備作業内容、実行委員の係別配置、盆踊り大会の収支予算案、会場レイアウトの最終確認を行いました。また、盆踊り大会の中で開催される子供仮装大会の受付方法、審査方法、審査員選出方法と役割分担も確認。
 山の手地区納涼親子盆踊り大会は8月12日(日)、13日(月)の2日間で毎年日付が固定されています。(8月12日、13日は山の手地区の盆踊り大会、と覚えていただけたらと思います。)
 総勢約40名の実行委員で準備を進めていく親子盆踊り大会。みなさん、お楽しみに!

山の手商工振興会 7月定例役員会

 7月18日(水)、山の手商工振興会の役員会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

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 6月の定期総会が終わり、新役員体制で臨む今回の役員会。先日、夏祭り実行委員会を開催したばかりですが、タウン誌も無事に完成し、山の手商工振興会の会員及び山の手連合町内会会員世帯に配布する準備も行わなければならず、この日も役員の皆様はそれぞれの仕事が終わった夜の時間に集合し、多くの議題を話し合わなければなりません。

 まず、完成した「山の手タウン誌」の配布について、役割分担を決めたり、町内会ごとの仕分け作業の進め方を決めました。

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▲完成した「タウン誌山の手」

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▲中には、会員事業所の紹介がびっしり

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▲会員事業所を表示した地図も付いています

 続いて、夏祭りの準備についてです。いよいよポスターも貼り出し始めた山の手商工振興会の「第1回山の手夏祭り」。当日の道路規制手続きに関すること、交通警備体制のこと、会場整理やごみ整理の担当割り当てなど、様々な内容を検討しました。また、何よりも重要な夏祭りの露店に出店してもらう会員の募集や出店条件等についても討議。最終案が決まりました。
 これから夏祭りに向けて急ピッチに準備作業が進んでいくことと思います。それぞれの仕事も忙しい中、集まった役員の皆さんは、山の手地区の発展のため、夜が更けるまで熱心に活動を行いました。

山の手商工振興会の定期総会が開催されました

 6月24日(日)、山の手商工振興会の定期総会が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

 昨年9月の設立後、山の手タウン誌の発刊事業、会員の交流を深めるための新年会の開催など、短期間に様々な取り組みを進めてきた山の手商工振興会ですが、この日、初めての定期総会を開催。ようやく一区切りが付きます。

 総会は、事務局の本間さん(山の手ダイエットクラブ)の進行でスタート。初めに鈴木会長(稚内信金琴似支店)から挨拶があり、続いて議長選出に移ります。議長は出席者の中から上田さん(山の手会館運営委員会)が指名されました。

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▲議事の様子

 議長の進行で議事に入ります。最初に2017年度事業報告、決算報告、監査報告が行われ、次に、2018年度事業計画案、収支予算案を審議し、全て原案通りに承認されました。
 続いて、役員の選出についてです。今年度は役員の改選時期ではありませんが、会長、会計、事務局次長が退任することとなったため役員の補充ということで選任が行われました。
 会長は、前事務局長の簑和田さん(まるいち北海素材)が就任しました。

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▲新会長の元で挨拶を行う役員一同

 新年度は、いよいよ山の手タウン誌の配布するとともに、商工振興会らしいイベントとして、夏祭りやハロウィン祭りなどのイベントの開催など多数の事業を実施する予定の山の手商工振興会。
 山の手地域の繁栄のために、様々な取り組みを進めていくことと思います。

山の手地区納涼盆踊り大会 第1回実行委員会

 6月23日(土)、山の手地区納涼親子盆踊り大会の実行委員会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 今年の第1回目となる今回の実行委員会。8月12日、13日の親子盆踊り大会の実施に向け、約40名のみなさんが集まりました。
 最初に、上田 実行委員長(山の手連合町内副会長)が挨拶し、実行委員会がスタート。

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▲上田 実行委員長の挨拶

 本間 事務局長(山の手連合町内会総務部長)の進行、上田 実行委員長の内容説明で、議事が進みます。
 実施日のタイムスケジュール、各種準備作業内容、実行委員の係別配置、盆踊り大会の収支予算案、会場レイアウト、盆踊り大会の中で開催される子供仮装大会の内容(全体概要、受付方法、審査方法、審査員選出方法等)、盆踊り大会の案内文書送付先、ポスター掲示依頼についてなど、膨大な検討事項を議事として消化しました。

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▲実行委員会に参加する委員の皆さん

 昨年から、親子盆踊り大会の会場は山の手会館と太陽公園に変更。山の手会館、会館駐車場、太陽公園を一体的に使用し、小さな子どもからご年配の皆様まで多くの方が楽しむことができ、設営作業や物資の効率化により、内容の充実も図られています。
 更に、今年は山の手商工振興会が夏祭りを同時開催。山の手商工振興会による出店やイベントが予定されているとのことで、とても楽しみな内容になりそうです。
 山の手地区納涼親子盆踊り大会は8月12日(日)、13日(月)の2日間です。毎年日付が固定されていますので、8月12日、13日は山の手地区の盆踊り大会、と覚えていただけたらと思います。
 40名を超える実行委員の皆さんで準備を進めていく親子盆踊り大会。みなさん、お楽しみに!

山の手地区「第6回 交流の広場」が開催されました

 6月17日(日)、山の手会館(西区山の手3条2丁目)において、山の手地区「交流の広場」が開催されました。主催は、山の手連合町内会。
 山の手地区「交流の広場」は、新山の手会館を地域のために最大限活用し、地域を元気にしていこうと実施しているもので、2016年度から開催しています。今年度も昨年度同様に春と秋の2回開催する予定。その最初の開催が今回の「第6回交流の広場」となります。
 今回も、山の手地区のお店が積極的に参加し、焼き鳥、おでん、おにぎり、蒸し牡蠣、枝豆、から揚げ、わたあめ、かき氷などの食べ物や飲料を低廉に販売しました。

 当日は気温は低めでしたが天候は晴れ。11時からの開始を待ちきれない地域の多くの皆さんが、山の手会館と太陽公園に集まりました。
 開始時間の11時になり、いよいよ山の手連合町内会の本間総務部長の進行で開会式が始まります。最初に、上田副会長からの主催者挨拶がありました。

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▲司会進行を行う本間総務部長と主催者挨拶を行う上田副会長

 挨拶に続いて、上田副会長からは「交流の広場」の趣旨説明と出店者の紹介がありました。今回から、山の手商工振興会が出展を担当しています。食品関係では、駄菓子屋まるいち、河原商店、吉岡青果店が出店。その他として、ドクターフェリスの基礎化粧品販売の「和みルーム」、レッドコードトレーニングの「OPPO(オッポ)」、マッサージと針灸治療の「指庵」、ダイエットや体質改善の「山の手ダイエットクラブ」が出展し、それぞれ無料相談・体験コーナーなどを実施します。

 好天に恵まれた「交流の広場」には多くの来場者があり、小さな子どもも大人と一緒に参加してすっかり親子連れで楽しめることが定着した様子。子供向けにはバルーンくじとヨーヨー釣りが登場し、子供たちの人気を集めていました。

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▲交流の広場の様子

 今回は山の手会館で地域の弔事があるため、地域の皆さんと協力して予定より早く切り上げることになっていました。
 最後は、山の手連合町内会の宮田会計部長からの閉会挨拶で無事に終了。

 交流の広場で世代を超えた地域の繋がりがまた強くなり、山の手の地域の皆さんの交流の輪がどんどん広がっているようです!
 山の手地域のみなさんが力を合わせて作った山の手会館を、地域の多くの人が交流する賑わいの場にするこの取り組み。
 次回は9月を予定しています。山の手連合町内会の役員のみなさんの更なる工夫で、次回も盛会が見込まれますので、みなさん、お楽しみに!

山の手地区花いっぱい運動

 6月7日(木)、毎年恒例の山の手地区「花いっぱい運動」が実施されました。
 山の手連合町内会や各単位町内会の女性部が中心となり、山の手通と琴似栄町通の300を超える街路樹マスを、花で彩ろうと、毎年この時期行っているものです。
 町内会の役員の皆さんが中心となって、5月下旬からこの日のために、マスの土起こしなど準備を整えました。町内会が設立されていないマンション付近も、山の手連合町内会でビラを全戸配布し、入居者のみなさんに協力を呼びかけるなど、余すことなく域内すべてのマスで準備してきました。

 朝8時45分、今にも雨が降り出しそうな天気の中、連町役員の青パト車等の先導のもと、花苗を満載した箱型トラックが山の手会館(西区山の手3条2丁目)を出発。西区土木部から提供された5,440株を、地区内20か所の引き渡し地点で連合町内会の役員の皆さんが荷降ろししながら配達しました。

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▲花苗満載の箱型トラックから地区内20か所へ荷降ろししながら配達

 それぞれの場所では、引き渡された花苗を各町内会の皆さんが早速、マスへの植え込み作業を開始。
 サルビア、マリーゴールド、ベコニア、キンギョソウの4種類の花苗が植え込まれ、沿道は、様々な彩りで美しい街並みに変わります。

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▲配達された花苗は早速植樹桝へ植えられました

 この行事は、初夏の風物詩としてすっかり定着した感があるのですが、なぜか近年は天候に恵まれていません。しかし、そのような中でも連町役員のみなさん、各町内会の皆さんが例年変わらず花植えを行い、街並みを花で彩ってくださっています。
 これから夏本番を迎えますが、水やりや雑草取りなど日頃のお世話には、多くの人手が必要不可欠。
 連合町内会や町内会の役員の皆さん、女性部のみなさんを始め、地域が一丸となって、美しい街並みを維持するよう、協力していきましょう。

平成30年度 山の手会館定期運営委員会

 5月27日(日)、山の手会館(山の手3条2丁目)において、山の手会館定期運営委員会が開催され、約50名の運営委員のみなさんが出席しました。

 定期運営委員会は、宮田総務委員の進行で開会しました。

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▲進行を行う宮田総務委員

 最初は上田副委員長からの挨拶です。

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▲主催者挨拶を行う上田副委員長

 続いて、上田副委員長が議長となり、議事に入りました。
 議事では、平成29年度の活動報告・収支決算報告、平成30年度の山の手会館の運営方針や収支予算案・役員体制等が審議され、いずれも承認されました。

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▲審議の様子

 最後は、木下副委員長が閉会宣言を行い、定期運営委員会は終了となりました。

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▲木下副委員長の閉会宣言

 開館してから3年を過ぎ、山の手会館は地域のまちづくりの拠点として無くてはならないものになりました。今後も、地域の活性化にますます活用していくために、運営委員のみなさんそれぞれが会館の健全経営に向けて努力・協力していくことを確認した今日の定期運営委員会。みなさんの力強い活動により、山の手会館は地域の発展・活性化の中心地となり続けることと思います。

自衛隊協力会山の手分会平成30年度定期総会

 自衛隊協力会山の手分会の平成30年度定期総会が5月23日(水)、山の手会館(札幌市西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 自衛隊協力会とは、自衛隊に対する理解を深め、郷土の安全と自衛隊の健全な発展を期待し、併せて会員相互の親睦を図ることを目的とした団体で、山の手地区にお住まいの方は誰でも入会することができます。

 総会は小谷分会長の挨拶で開会しました。

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▲小谷分会長の挨拶

 続いて議事に入ります。議長は小谷分会長が務め、平成29年度の事業報告及び決算報告と平成30年度事業計画及び収支予算などを審議し、いずれも了承されました。

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▲審議の様子

 総会終了後には、陸上自衛隊第18普通科連隊から室岡副連隊長、第3中隊から山下運用訓練幹部、広報室から板垣広報陸曹、鈴木広報陸曹をお招きし、さっぽろ雪まつりの大雪像制作活動についてビデオ上映により解説いただきました。
 その後、懇親会となり、来賓を交えて会員相互の親睦を図りました。

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▲ビデオ上映の様子

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▲室岡副連隊長の来賓挨拶

2018年度 第1回正副女性部長会議を開催

 5月17日(木)、山の手地区の正副女性部長会議が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 参加者は、同地区の町内会女性部の方と、山の手連合町内会の女性部役員、副会長等の役員の皆さん。

 会議は、連合町内会総務部の本間部長の進行によりスタート。
 まず最初に、山の手連合町内会女性部の佐藤部長から挨拶がありました。

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▲佐藤部長の挨拶

 続いて山の手連合町内会の上田副会長からの挨拶です。

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▲上田副会長の挨拶

 その後、出席している単位町内会ごとに自己紹介を行い、議事に入りました。
 議題は今年度の事業内容について。「花いっぱい運動」や「女性サロン(女性部研修会)」、連合町内会福祉部への協力など、山の手のまちを元気にするための事業予定が多数あり、活発に意見交換がされました。

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▲会議の様子

 全ての議事が終了した後、山の手連合町内会の宮田会計部長が閉会挨拶を行い、会議は終了となりました。

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▲宮田部長の閉会挨拶

 女性部のみなさんの活躍で、山の手地区はますます元気になっていくことと思います。

山の手会館運営委員会役員会

 4月29日(日)、山の手会館運営委員会の役員会が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 山の手会館運営委員会は、連合町内会、単位町内会、山の手地区の利用団体の代表で構成しており、山の手会館の管理・運営を行っています。
 この日は、役員16名が出席。近く開催を予定している山の手会館運営委員会定期総会に向け、会館の利用状況、今後の課題と対策、設備の改善などについて話し合いました。

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▲役員会の開会にあたって挨拶を行う河村運営委員長

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▲審議の様子

 山の手会館は、運営委員会を始めとするする山の手地域の皆さんのがんばりで、多くの団体が利用する人気の地域交流拠点となりました。
 引き続き、山の手会館運営委員会は定期運営委員会の準備を進めていきます。

山の手連合町内会 2018年度定期総会を開催

 4月22日(日)、山の手連合町内会の2018年度定期総会が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催され、約120名の地域の皆様が参加されました。

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 総会の冒頭、町内会において多年にわたり役員を務められ、山の手地区の発展に貢献された方に対し、「町内発展功労者」の表彰式が実施されました。
 表彰の内訳は、10年表彰が13名、20年表彰が4名の合計17名です。地域で活躍されている皆様に山の手連合町内会の河村会長より感謝状が贈呈されました。

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▲表彰の様子

 続く総会では、連町役員から平成29年度の事業報告、収支決算報告及び監査報告がされ、続いて平成30年度の事業計画案と収支予算案、山の手会館運営委員会からの現状報告等が審議され、討議を経て承認されました。
 続いて、山の手会館運営委員会から会館の運営状況報告を受け、非常に順調に運営できていることを確認しました。

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▲総会開催にあたって挨拶する河村会長

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▲総会の様子

 今年度も山の手地域の活性化のために多くの事業を予定している山の手連合町内会。地域の皆さんが力を結集して行うこれらの活動が、山の手をますます元気にしていくことと思います。

山の手商工振興会 4月定例役員会

 4月18日(水)、山の手商工振興会の今年度最初の役員会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

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 この日も、役員の皆様はそれぞれの仕事が終わった夜の時間に集合。多くの議題を話し合います。
 まず、大詰めを迎えているタウン情報誌の作成について。この日は印刷業者からの作業調整事項を検討。フルカラー版の情報誌にすることとなり、印刷業者から示された検討事項を討議していきます。
 続いて会則により6月に開催することになっている総会についても討議。現在は実務を行う事務局員が足りていないため多忙を極めていることから、事務局員の増強や今年度の事業計画案、予算案の作成に向けた討議を行いました。
 それぞれの仕事も繁忙期となっているこの時期、多忙な中で集まった役員の皆さんは、山の手地区の発展のため、夜が更けるまで熱心に議論を重ねました。

赤十字奉仕団山の手分団平成30年度定期総会

 4月13日(金)、赤十字奉仕団山の手分団の定期総会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

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 赤十字奉仕団は、日本赤十字社のもとに結集するボランティア団体で、赤十字の原点「人道」の精神に基づき、様々な奉仕活動に取り組んでいます。
 山の手分団は、平成3年に創設。以来、26年の長きにわたり、地元の小学校や福祉施設に手作りの雑巾やウエスを寄贈しているほか、日本赤十字社の社資募集運動や赤い羽根共同募金運動を行っています。

 総会は白川副分団長の進行で始まりました。

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▲司会進行を行う白川副分団長

 最初は物故者への「黙とう」、「奉仕団員の信条」の唱和、「赤十字の旗」斉唱です。そして、奈良分団長からの挨拶。
 続いて、来賓として出席した山の手連合町内会 熊井副会長からの挨拶がありました。

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▲来賓挨拶を行う熊井副会長

 その後、議事に入り、28年度の事業報告及び収支決算、29年度の事業計画及び収支予算などについて審議され、議案書が承認されました。

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▲審議の様子

 最後に、高橋副分団長の閉会挨拶で総会は終了。

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▲閉会挨拶を行う高橋副分団長

 赤十字奉仕団山の手分団は、この総会で決定した事業計画に基づき、今年度も山の手の地域に根差したボランティア活動に取り組まれていくことと思います。

山の手地区 ラジオ体操責任者会議

 4月10日(火)、山の手会館(西区山の手3条2丁目)において、ラジオ体操責任者会議が開催されました。
 主催は山の手連合町内会環境衛生部。

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 山の手連合町内会では、地域の健康づくり活動として、北風公園、草ぶえ公園、発寒河畔公園、山の手公園の4か所で、毎年5月1日から10月31日までの6か月間、雨天を除く毎朝、ラジオ体操を行っています。

 この日は、今年のラジオ体操の開始に向け、各会場の責任者と副責任者、山の手連合町内会役員が集まりました。
 進行は山の手連合町内会の栗山環境衛生部長。最初に河村会長の挨拶から会議はスタートし、今年の会場ごとの責任者・副責任者の体制を確認するなど、5月からの実施に備えての準備を話し合いました。

 山の手連合町内会が行っている毎朝のラジオ体操は、昭和58年頃から実施している伝統ある取り組みで、西町、西野、琴似・二十四軒からの参加者もおり、大変好評です。

 山の手連合町内会では、長い伝統を守りつつ、今年も地域の健康づくりを推進していきます。

山の手商工振興会 3月定例役員会

 3月21日(水)、山の手商工振興会の今年度最後の役員会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

 この日、役員の皆様は、それぞれの仕事が終わった夜の時間に集合。多くの議題を話し合います。
 まず、スタートアップ事業として子ども110番の店への登録を促進した件について確認。結果として62事業所が登録するという大きな成果があったので、今後は地域内の小学校と子どもの見守りについて連携していく方針が承認されました。
 次に、タウン情報誌の作成も大詰めを迎え、この日はデザインサンプルを確認。修正点を話し合い、いよいよ校正チェック用の印刷に入ろうとしています。
 その他、来年度に実施するイベント等の立案などについて、夜が更けるまで熱心な議論が行われました。

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 ますます忙しくなるみなさんですが、来年度のさらなる飛躍に期待がかかります。

平成29年度 第3回女性部・福祉部合同会議を開催

 3月21日(水)、山の手連合町内会・単位町内会の女性部・福祉部合同会議が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

 今回は平成29年度の第3回目の開催。山の手地区の単位町内会の女性部及び福祉部の方と山の手連合町内会の女性部役員、福祉部役員及び副会長等の皆さんなど多くの参加者が集まっての会議となりました。

 会議の進行は連合町内会総務部の本間部長が担当。最初の挨拶は山の手連合町内会女性部の佐藤部長。続いて上田副会長からの挨拶がありました。

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▲主催者挨拶を行う佐藤部長と上田副会長

 次は来賓の紹介と挨拶。来賓として出席したのは西区社会福祉協議会の飯田事務局次長、介護予防センター山の手・琴似の井上所長、島田相談員、桑原相談員、福祉のまち推進センターの遠藤運営委員長と中村事務局長、志田事務局次長、それから西区保健福祉部から山の手地区福祉活動支援担当課長(山の手まちセン所長兼務)が出席しました。

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▲来賓挨拶を行う飯田事務局次長

 続いて協議事項に入ります。平成29年度の女性部関係事業報告について、山の手連合町内会の小野女性部副部長から説明。
続いて次年度の女性部事業計画を佐藤女性部長から説明しました。
 次は福祉部の次年度事業計画について、山の手連合町内会の福祉部の小谷部長から説明しました。
 次年度は女性部、福祉部それぞれで会議を行うことを含め、4月の山の手連合町内会定期総会で提案される内容について確認をしました。
 続いては、福祉部の関連で、介護予防センター山の手・琴似から、山の手地域で実施している札幌市介護予防事業の説明と、介護予防教室「すこやか倶楽部」のボランティアスタッフ「すこやかサポーター」の募集について説明がありました。
 次に、山の手地区交通安全母の会の会員の確認や春の交通安全運動の予定の確認、定期総会を5月の正副女性部長会議に合わせて実施するといった説明がありました。
 その他として、山の手商工振興会の動き、山の手会館の経営状況などが報告されで議事は終了。

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▲会議の様子

最後に、山の手連合町内会福祉部の小谷部長からの閉会挨拶で会議は終わりました。

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▲閉会挨拶を行う小谷部長

 様々な町内会活動でいつも活躍する女性部のみなさんと、地域福祉活動でいつも頑張っている福祉部のみなさんによる3回目の会議。次年度からは、正副女性部長会議と福祉部会議に分かれることになりましたが、それぞれの活躍により、山の手地区はますます元気になっていくことと思います。

山の手会館管理人・除雪担当者会議が開催されました

 3月10日(土)、山の手会館(西区山の手3条2丁目)において、山の手会館管理人・除雪担当者会議が開催されました。

 この会議は、降雪期が終わりにあたって今年度の除雪作業等を振り返り、今後の改善等を図る会議を、山の手会館管理人の定例会議と併せて実施するということで開かれたもの。

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▲会議の様子

 今年度の雪は昨年度ほど多くはなかったとはいえ、降雪が集中する時期の除雪は大変。また、雪解けのこの時期は、駐車場の雪解け水をうまく排水溝に流して駐車場の利用に支障がでないようにするなど、まだまだ注視すべきことが残っています。
 管理人業務の打ち合わせとともに、利用者にとって快適に会館利用ができるよう、熱心に話し合いがされたこの日の会議。
 地域の大切な財産である山の手会館を地域の活性化のために最大限活用するため、山の手会館管理人の皆さんは日夜奮闘しています。

山の手会館運営委員会 役員会

 2月24日(土)、山の手会館運営委員会の役員会が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 山の手会館運営委員会は、連合町内会、単位町内会、山の手地区の利用団体の代表で構成しており、山の手会館の管理・運営を行っています。

 役員会は山の手会館運営委員会の河村運営委員長の挨拶で始まりました。

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▲河村運営委員長の挨拶

 今年度3回目となるこの役員会。今回は今年度の会館の運営状況や利用状況の総括、来年度の運営に向けた予算案等について熱心に検討が行われました。
 今年度の山の手会館の運営状況としては、目標を上回る会館利用があり順調に運用されました。また、年間利用登録制度や柔軟な利用者対応等、区民センターや地区センターに無いサービスが利用者に大変好評で、山の手地域の拠点としての認知度も上がり、会館を利用した活動も活発に行われました。

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▲会議の様子

 現役世代の若い運営委員の発言に年長の運営委員の皆さんが熱心に耳を傾け、意見を交わすといった姿が毎回見られる、大変に活発な役員会。山の手会館を地域の財産として活用し続けるためにも、会館の運営は広い世代で担うよう工夫されています。
 若い世代であっても年長者の前で自由に発言できる雰囲気を作り、世代を超えた地域の繋がりを基盤にして、山の手会館を中心とした地域活性化に取り組んでいる山の手会館運営委員会。
 地域の大切な財産である山の手会館を地域のために活用する。そのために山の手会館運営委員会の取り組みは続きます。

赤十字奉仕団山の手分団の新年交礼会

 2月15日(木)赤十字奉仕団山の手分団の新年交礼会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

 赤十字奉仕団は、日本赤十字社のもとに結集するボランティア団体で、赤十字の原点「人道」の精神に基づき、様々な奉仕活動に取り組んでいます。
 山の手分団は、平成3年に創設。以来20年以上の長きにわたり、地元の小学校や福祉施設に手作りの雑巾やウエスを寄贈しているほか、日本赤十字社の社資募集運動、赤い羽根共同募金運動や山の手地区の清掃奉仕活動等を行っています。

 この日は、山の手連合町内会の上田副会長、同地区社会福祉協議会の遠藤会長他の来賓を含め40名を超える方々が新年交礼会に参加しました。
 司会進行は白川 副分団長。最初は奈良 分団長から新年の挨拶がありました。

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▲司会進行を行う白川副分団長と新年の挨拶を行う奈良分団長

 次に山の手連合町内会の上田副会長からの来賓挨拶があり、その後、山の手地区社会福祉協議会の遠藤会長の乾杯の音頭で祝宴がスタートしました。

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▲来賓挨拶を行う山の手連合町内会の上田副会長

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▲山の手地区社会福祉協議会の遠藤会長の乾杯の音頭

 芸達者な会員の皆様の踊り、カラオケなどで各テーブルを超えた交流の宴が進みます。

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▲西澤さんが唄う「花笠音頭」と阿部さんの踊りの「さざんかの宿」

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▲皆さんで「血液ガッタガタ」を合唱

最後は高橋副分団長から閉会の挨拶があり、宴は御開き。

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▲高橋副分団長の閉会挨拶

 新年交礼会により、会員の親睦が深まり、山の手分団の結束も強くなったと思います。これからも赤十字奉仕団山の手分団の活発な活動は続きます。

山の手17(いいな)クラブ 茶話会

 2月14日(水)、山の手17(いいな)クラブの茶話会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で行われました。

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 山の手17(いいな)クラブは、山の手第17町内会の高齢者サロンで、西区社会福祉協議会の認定サロンです。その活動の歴史は10年以上。市内の各所へ出かけて札幌市の魅力を再発見するイベントの実施や茶話会などで交流を図り、地域の皆さんが元気で楽しく過ごせる場を作っています。

 この日は定例のイベントとしての茶話会。総務担当である山の手第17町内会の宇佐美会長の進行により、山の手17(いいな)クラブの後藤会長からの挨拶で始まりました。

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▲配布したゲームの説明を交えて挨拶をする後藤会長(右)と進行役の宇佐美総務担当

 挨拶の終了後、最初は、山の手まちづくりセンターと昨今の「買い物に関する課題」についての懇談。「買い物難民」といった社会問題に関連して、生鮮野菜の流通の問題などについて懇談しました。
 続いては、お茶やお菓子をいただきながら、皆さんで漢字クイズや計算クイズを解きながら、楽しく語らいます。

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▲歓談の様子

 楽しい時間はあっという間です。最後は、山の手17(いいな)クラブの山本副会長が閉会の挨拶を行います。
 その後、後藤会長が書いた茶話会の横断幕の前で、参加者みんなで写真撮影をして本日の茶話会は終了

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▲閉会の挨拶を行う山本副会長と茶話会参加の皆さんでの写真

 山の手17(いいな)クラブは、参加者が元気で楽しくいられる様々な行事を実施し、これからも皆さんを笑顔にしていくことでしょう。

第16回単位町内会長懇話会が開催されました

 2月11日(日)、山の手地区の単位町内会の会長が一堂に会する「第16回単位町内会会長懇話会」が山の手会館(山の手3条2丁目)で開催されました。 主催は山の手連合町内会(河村雄司会長)です。
 連町が主催する会合で、単位町内会の会長全員が集まるのは、定期総会と理事会、連町役員研修会、新年交礼会などの機会に限られることから、平成22年度より各町内会の情報交換や情報共有を主な目的に開催されています。

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 この日は、33の単位町内会から会長が出席し、連合町内会役員を合わせると約50名での会議となりました。今回の議題は、単位町内会の統合、山の手商工振興会の発足と活動、山の手会館の運営状況、山の手連合町内会の財政状況、連町福祉部と福祉活動の前進等をテーマとして活発な意見交換を行いました。

 会議は、本間総務部長の進行により進められます。
 まず最初に、本間総務部長から開会のことばとともに、「今回で16回目を迎えた単位町内会懇話会は、単なる会議ではなく、懇話会として会議の後の懇親会を含めた懇話会であるからこそ、それぞれの本音や具体的な考え方の共有、相互の理解が可能となり、これまで山の手の地域課題解決を果たすことができた。」と、この懇話会の有効性を振り返るお話がありました。

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▲開会にあたってこれまでの懇話会を振り返る本間総務部長
 
 続いて、山の手連合町内会の河村会長からの主催者挨拶です。

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▲開催に先立って挨拶を行う河村会長

続いて、上田副会長から懇話会テーマの説明がありました。

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▲懇話会のテーマを説明する上田副会長と懇話会の様子

 前回同様、今回も単位町内会の統合については多くの町内会長から意見が出されました。町内会の再編は非常に困難な取組みです。これを進めるのは容易ではありませんが、これからの町内会活動の活性化、地域福祉の推進、町内会活動の担い手の発掘といったことに取り組むためには避けては通れない課題です。今回も、上田副会長は「難しいことなので、時間のかかる取り組みになります。だからこそ、町内会再編の意義や目的は、何度でも再確認し、今後の山の手のために、力を合わせていきましょう。」と新山の手会館建設事業を成し遂げた山の手地域の結束力で乗り越えていくよう呼びかけました。
 その他にテーマについても、山の手地域のために取り組んでいくことを確認し、中身の濃い、充実した内容で会議を終えました。
 会議の閉会にあたっては、山の手連合町内会の熊井副会長が閉会挨拶を行いました。

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▲閉会挨拶を行う熊井副会長

 今回の懇話会も、様々な課題に積極的に取り組みを続ける山の手連合町内会と単位町内会が、その結束を改めて確認する会議となったと思います。

自衛隊協力会山の手分会 平成30年新年会

 2月6日(火)、自衛隊協力会山の手分会の新年会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。

 自衛隊協力会は、自衛隊への理解を深め、郷土の安全と自衛隊の健全な発展を期待し、併せて会員相互の親睦を図ることを目的とした地域住民による団体。
 この日は、山の手分会の会員のほか、来賓の陸上自衛隊第11旅団第18普通科連隊第3中隊から今井中隊長、同第18普通科連隊広報室から板垣広報陸曹と鈴木広報陸曹、西区地域振興課からは紺野まちづくり推進係長が参加し、合わせて約30名が出席。
 第18普通科連隊第3中隊は、2月5日から開催されている札幌雪まつりの大通西8丁目会場大雪像「奈良・薬師寺 大講堂」の制作を担当。1か月以上にわたる厳しい寒さの中での作業で、大雪像の迫力と「アイスブロック工法」によるきめ細かな造形が両立した最高の出来栄えで作品を完成させ、多くの観光客を楽しませています。

 この日の新年会では、はじめに小谷分会長が主催者を代表して、「同連隊の活躍と第3中隊の見事な雪像制作に敬意を込めてお礼申し上げます。」との挨拶がありました。

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▲挨拶を行う小谷分会長

 続いて、今井中隊長と紺野まちづくり推進係長の来賓挨拶のあと、同連隊広報室の板垣陸曹の乾杯の音頭で新年会がスタートしました。

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▲来賓挨拶を行う今井中隊長と西区地域振興課の紺野係長

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▲いつもお世話になっている広報室の板垣陸曹の乾杯で開演

開宴後は、各テーブル間で交流や懇談が行われました。
余興では、2名の会員の踊りと有志の会員のカラオケなどが披露され、大変な盛り上がりの中、最後は全員でステージに上がり、「好きですさっぽろ」の合唱で、楽しい余興の時間は終了となりました。

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▲菊池伸さんと阿部マサ子さんの踊り

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▲最後は全員ステージ上で合唱

 余興の余韻を残しつつ、佐藤副分会長からの閉会挨拶で新年会は終了となりました。

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▲閉会の挨拶をする佐藤副分会長

 新年会の終了後は会員の皆さん全員が協力して後片付け。今年度は施設見学会も実施することができ、来年度の見学会も楽しみにしているという声が聞かれた自衛隊協力会山の手分会。新年度も会員みんなで団結し、元気に楽しく活動することと思います。

山の手第17町内会「なかよし新春パーティ」が開催されました

 2月3日(土)、山の手第17町内会の「なかよし新春パーティ」が山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 節分のこの日、まさに新春を祝い、町内の交流を深めようということで、小さな子供や若い方も多数参加しました。

 この日の進行役は西村総務部長です。西村部長の開会のことばで「なかよし新春パーティ」がスタートしました。

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▲進行をする西村部長

 まず最初は、宇佐美会長からの年頭の挨拶です。

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▲年頭の挨拶を行う宇佐美会長

 続いて、小林相談役の乾杯の音頭で、本日の楽しいパーティの開宴となりました。

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▲乾杯を行う小林相談役

 開宴後、すぐに楽しい余興が始まりました。
 最初は花柳穂寿富という芸名をお持ちの福家さんが、日本舞踊を披露します。優雅で美しい踊りに、会場の皆さんも見惚れます。

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▲花柳穂寿富さんの日本舞踊

 続いてはマジックショーです。昨年に引き続き、マジシャン・コーキが来てくれました。
 楽しく、でも驚きのマジックを披露して会場の皆さんを驚かせたり、笑わせたりと大変な盛り上がりを演出してくれました。

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▲マジシャン・コーキのマジックショー

 続いては子供のゲームです。ジェスチャーでじゃんけんを行うゲームで、参加した子供たちが1位から3位を目指して勝負しました。やはり、学年が上の子供が強く、上位を占めました。

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▲ジェスチャーじゃんけんの様子

 続いてはビンゴゲーム。第17町内会のビンゴゲームは通常のビンゴカードを使わず、自分で数字を埋めてビンゴカードを作ります。はずれ数字無しで1から25の数字を使います。大変な勢いでビンゴしていきます。そのたびに「ビンゴ!」の掛け声が響きます。ほどなく全員に景品が行きわたり、ビンゴ大会は終了です。
 続いてはカラオケ大会です。第17町内会の歌自慢の皆さんが得意のレパートリーを披露します。

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▲カラオケ大会の様子、子供が飛び入り!

 楽しい時間もあっという間。再度は鹿児島副会長の閉会の挨拶で「なかよし新春パーティ」は終了です。

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▲閉会挨拶を行う鹿児島副会長

 次代継承も考え、幅広い年齢層の参加があるように、工夫を重ねた第17町内会。小さな子供も参加して、町内の交流が益々広がったことと思います。

平成30年(2018年)山の手第9町内会 新年会

 1月28日(日)、新年を祝い、町内の交流を深める山の手第9町内会新年会が、山の手会館(西区山の手3条2丁目)で開催されました。
 この日は来賓として、山の手連合町内会役員、山の手商工振興会会長、民児協会長らが参加。約50名での賑やかな新年会となりました。
 総合司会の上田副会長からの開会のことばで新年会はスタート。

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▲上田副会長からの開会のことば

 まずは河村会長からの年頭の挨拶です。

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▲年頭の挨拶を行う河村会長

 続いて、来賓を代表して山の手連合町内会の佐々木監査役、山の手商工振興会の鈴木会長が新年のお祝いの挨拶を行いました。

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▲来賓を代表して新年の挨拶を行う連合町内会の佐々木監査役と商工振興会の鈴木会長

 挨拶が終わったところで、上田(綾)副会長による祝杯の発声で開宴です。
 余興が始まるまで歓談のひと時。来賓を含めて交流を深めます。

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▲新年会の様子

 そして余興の始まりです。第9町内会の新年会では、踊りやゲーム、カラオケといった楽しいプログラムが用意されており、いつも工夫を凝らした楽しい内容となっています。
 最初は阿部さんの踊りの披露です。曲は「さざんかの宿」。会場からは沢山の御ひねりが飛びました。

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▲阿部さんの踊り

 続いてはお手玉大会。床に置かれた点数表めがけて、仕切り板の上を超えてお手玉を投げるゲームです。お手玉を投げる位置からは点数表が見えないため、得点するのが難しく、白熱したゲームとなりました。
 お手玉一つにつき、50点が最高で、一人5個を投げるため、得点の上限は250点。その中、200点の高得点をマークして優勝したのは、なんと河村会長でした!
 そしてゲームの興奮冷めやらぬまま、カラオケ大会に入ります。芸達者な第9町内会の皆さんが得意の歌声を響かせます。山の手商工振興会の鈴木会長も楽しい歌を披露して宴会を盛り上げました。

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▲カラオケの様子

 一通りの余興が終わり、新年会も終了です。最後は、渡辺副会長が閉会のことばを述べ、乾杯して終了となりました。

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▲閉会のことばを述べる渡辺副会長

 新年の始まりを賑やかに迎えた第9町内会は、これからも安心・安全で楽しく暮らせる地域づくりを進められることと思います。
運営者

札幌市西区山の手まちづくりセンター

札幌市西区山の手まちづくりセンター
〒063-0003
札幌市西区山の手3条7丁目1-38 (周辺地図)
電話:011-613-1929
FAX:011-613-1373
E-mail:ni.yamanote@city.sapporo.jp
開所時間:8時45分~17時15分
閉所日:土・日曜日、祝・休日、12月29日~1月3日

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